練習モードの使い方
(打撃シミュレーションのご利用方法)

— 目次 —

1. 練習設定

2. 練習中の画面設定

3. 視点の変更

4. 画面の変更

1. 練習設定

打球シミュレーションアプリを起動すると左のようなメニュー画面が開きます。

画面左上部の「フルスイングセッション」を選択して、 設定画面に進みます。

「モード選択」が「ショートインドア」。
「環境を調整する」が「標準の海抜レベル」に設定されていることを確認して「新しいセッションを開始」を押してください。

練習画面は左の状態が標準となっています。
画面右上に「準備完了」と表示されていれば打球を測定できる状態です。

2. 練習中の画面設定

画面左下「データの順序」を押すと画面下部に表示されるデータの項目を並べ替えることができます。

各項目右端の【Ξ】を長押ししながら動かすことで表示順の並べ替えができます。
練習内容や確認したい内容に合わせてご自由に並べ替えてください。

画面上部のクラブの名前が表示されているボタンを押すと、 使用クラブの設定を変更することができます

使用しているクラブと違うものが選択されていても問題なく動作しますが、一部データが正しく測定されない可能性があります。

クラブを持ち替えた際には使用クラブ設定を合わせて変更することをおすすめします。

3. 視点の変更

画面左部のボタンを押すと、 弾道を見る視点を変更することができます。
標準はDTL(後ろから)に設定されています。

「視点」は斜め後方からの視点になリます。
飛び方や曲がり方など、 弾道の全体観が捉えやすいのが特徴です。

「側」は真横からの視点になリます。

打球のノビ具合ランとキャリーのバランス最高到達高度などを確認するのに適しています。

「上」は上方からの視点になリます。

打ち出し角度曲がり方を見るのに適しておリ、 ショットの精度を確認したい場合はこの視点がおすすめです。

「上」視点の状態で「グループ化」を押すと、打球のバラつきを自動で算出します 自身の打球のクセを、 目に見える形で確認することができます。

4. 画面の変更

画面右上の、口が4つ並んだボタンを押すと画面タイプを変更することができます。

ダッシュボード」では弾道を表示せず、1打ごとに測定した数字だけを表示します。

全てのデータを確認しながら練習したい場合に最適です。

テーブル」ではセッション中の全ての打球について、全ての項目を一覧できます。練習の合間などに情報をおさらいしたい時に最適です。

ビデオ」ではスイングを後方からの映像で録画・確認することができます。

※スクリーンの電源を切ってご利用ください。

映像の一時停止巻き戻しや、映像内への描き込みなども可能です。

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